眞子さまICU国際基督教大学ご入学(AO入試合格)に関する考察

眞子さまがICUご入学へ

http://sankei.jp.msn.com/culture/imperial/091105/imp0911050500002-n1.htm

宮内庁は、来春に学習院女子高等科を卒業される秋篠宮ご夫妻の長女、眞子さまが国際基督教大学(ICU、東京都三鷹市)のAO入試に合格し、来年4月に教養学部アーツ・サイエンス学科に入学される予定になったと発表した。皇族でICUに入学されるのは眞子さまが初めてという。教養学部の学生は、入学後に理系、文系の双方を含めた32分野の中から専修を選ぶ。宮内庁によると、眞子さまには、一般教養や語学などの基礎を築かれた上で、専門の分野を決めたいというご意向があったという。ICUによると、AO入試は同校を第1志望としている学生を書類とグループディスカッションで選考するもので、志願者207人中、合格は59人だった。

<眞子様入学による影響の考察>

1.マスコミが増える
2.ICUの露出度が増える
3.現状でも難関であるICUの入試偏差値がさらに上がる
4.警備が厳しくなる

5.学食のご飯が宮内庁御用達となる
6.オックスフォード英英辞典第五版も宮内庁御用達となる

7.全学必修である「キリスト教概論」が微妙な緊張感を帯びる
8.グレードの辛い外国人英語講師が普通にCの成績をつける

9.ICUでは学生一人一人に各種書類を受け取るためのメッセージボックス(メールボックス)が与えられているが、一つだけ名字のないボックスができる
10.それは寂しいのでとりあえず菊の御紋が入る

11.全学でカメラ付き携帯電話の使用が厳禁となる
12.なぜかiPod nano(第5世代)の所有者が増える

13.教授陣が「ここまではご理解いただけましたでしょうか?」などとやたらに敬語に気を遣うようになる
14.それは面倒なので”Any questions? So far so good?”などと全部英語で開講することにする
15.御学友も面倒なので英語で話しかける
16.しかし英語にした際の敬称にやや困る

17.インフルエンザを避けるため、学生がアライグマのごとく手を洗うようになる
18.なぜか必修の水泳の授業が注目される