オンラインレクチャー(オンレク) ICU国際基督教大学受験対策予備校

■ BUCHOのICUオンラインレクチャー■

お知らせ

・2019年度向け講座新規開講中

 

■ 2019年度向けオンレク  ■

 

2019年度ICU入試対策オンレクには下記内容が含まれております。

 

 

科目 学習範囲
人文・社会科学+総合教養 全75講座、人文・社会科学30年分(1988-2018)

+人文科学本文読み上げ日本語リスニング音声付
(総合教養対策用音声)

+総合教養専用対策講座

(ICU対策塾、予備校で唯一の講義音声付き
総合教養の過去問・再現問題をの演習が可能。
総合教養PartI-IVに全対応済み)

 

 

英語リーディング 全30講座、30年分(1988-2018)

英文読み上げ音声付

英語リスニング 全32講座、24年分(1995-2018)+TOEFL8講*TOEFL8講はオプション

リスニング音声付

*頻出分野等、上記範囲を効率的に学習するためのガイドラインもご用意しています。

 

 

Term No. 英語リーディング 英語リスニング 総合教養(ATLAS) 人文科学 社会科学
1st Term
<2018年5月開講中>

開講日より随時受講が可能です。

*開講日以降オンラインにて
いつでも受講できます。

*リスニングI-VIII(TOEFLリスニング)
は任意受講

I-1 リーディング88 リスニングI* ★88人文
I-2 リスニングII* 総合教養I 88社学
I-3 リーディング89 リスニングIII* ★89人文
I-4 リスニングIV* 89社学
I-5 リーディング90 リスニングV* 総合教養II ★90人文
I-6 リスニングVI* ★91人文 90社学
I-7 リーディング91 リスニングVII*
I-8 リスニングVIII* 総合教養III ★92人文 91社学
I-9 リーディング92 92社学
I-10 リーディング93 ★93人文 93社学
I-11 リーディング94 ★94人文 94社学
I-12 リーディング95 ★95人文 95社学
2nd Term
<2018年8月(予定)>

開講日より随時受講が可能です。

*1st+2nd+3rdをセット受講の場合、
先行受講できます(一部を除く)。

 

 

II-1 リーディング96 リスニング95 ★96人文
II-2 リーディング97 リスニング96 総合教養IV 96社学
II-3 リスニング97 ★97人文 97社学
II-4 リーディング98 リスニング98 ★98人文
II-5 リスニング99 総合教養V 98社学
II-6 リーディング99 リスニング00 ★99人文 99社学
II-7 ★00人文 00社学
II-8 リーディング00 リスニング01 総合教養VI 01社学
II-9 01リーディング リスニング02 ★01人文
II-10 リーディング02 総合教養VII ★02人文 02社学
II-11 リーディング03 リスニング03 ★03人文 03社学
II-12 リーディング04 リスニング04 ★04人文 04社学
II-13 リーディング05 リスニング05 ★05人文 05社学
II-14 リーディング06 リスニング06 総合教養VIII ★06人文 06社学
3rd Term
<2018年12月(予定)>

 

*1st+2nd+3rd Termをセット受講の場合、
先行受講できます(一部を除く)。

 

 

 

III-1 総合教養IX ★07人文 07社学
III-2 リーディング07 リスニング07
III-3 リーディング08 ★08人文 08社学
III-4 リスニング07 総合教養X 09社学
III-5 リーディング09 リスニング09 ★09人文
III-6 総合教養XI 10社学
III-7 リーディング10 リスニング10 ★10人文
III-8 リーディング11 リスニング11 ★11人文 11社学
III-9 リーディング12 リスニング12 総合教養XII ★12人文 12社学
III-10 リーディング13 リスニング13 ★13人文 13社学
III-11 リーディング14 リスニング14 総合教養XIII ★14人文 14社学
III-12 リーディング15 リスニング15 ★15人文 15社学
III-13 リーディング16 リスニング16 総合教養XIV

 

★16人文社会 16人文社会
III-14 リーディング17 リスニング17  

 

★17人文社会 17人文社会
III-15 リーディング18 リスニング18 総合教養XV ★18人文社会 18人文社会

 

*開講中のレクチャーは日程にかかわらずいつでも受講できます。

*人文社会科学(人文科学)の★マークの範囲は、総合教養対策用の本文読み上げ音声ファイルが付属します。

*総合教養はICU対策予備校、ICU対策塾では唯一のフルスペック(講義音声あり、PartI, II, III, IVの再現問題あり、過去問有り)の総合教養対策が可能です
(小テストなどの、部分的な対策ではありません)。

 

受講ボーナス

 

<受講特典1 Special Bonus1>

・ボイスエイド・リーディング(読解)全問題の読み上げ音声(朗読ファイル)

(全てのリーディングの長文に音声読み上げ教材が付属します。)

ボイスエイドリーディングのサンプルはこちらをご覧ください。

*穴埋め問題は含まれません。

 

<受講特典2 Special Bonus1>

・人文科学の本文読み上げファイルが付属(朗読ファイル)

(全ての人文科学の過去問及に読み上げ教材が付属します。これにより、講義型試験である総合教養のリスニング対策が可能となります。サンプルは上記リンク参照)。

 

<受講特典3 Special Bonus2>

・『BUCHOのICUリスニング対策』 ICUの現行リスニングの過去問をナチュラルスピードで収録。受講Termのダウンロード版音声が無料付属。

<受講特典4 Special Bonus3>

・姉妹サイトのWasedaSILS.comにて早稲田大学国際教養学部対策講座を割引料金にてご受講いただけます。(KEIOSFC.COM英語対策講座も実施予定)

 

<1st+2nd+3rd Termセット受講特典1>

年間受講の方は、受講開始日に関係なく、一部レクチャーを先行受講開始可能です。(例:5月でも3rd Termを一部先行受講可能)

<1st+2nd+3rd Termセット受講特典2 AO入試エッセイ添(オプション)>

豊富なICU学内情報を元に、高校生活を通して顕著な活動をされた方のエッセイを添削させていただきます。

高校時代に各種大会・コンテスト入賞者、顕著な活動・研究活動等の実績がある方が対象です。

 

<ICU指定校推薦>

*1st+2nd+3rd Termセット受講者の方には、指定校推薦の願書添削、小論文指導に関しても対応させていただきます。

 

 

 

 

■ オンラインレクチャーの特徴 ■

1.実践主義
全レクチャーを模試形式で行います。ICU・国際基督教大学の入試に近い形のテストを繰り返し受けることで、暗記など無駄な作業をなくし、実際の試験への適応力を高めます。オンラインレクチャーは「BUCHOのICU受験対策」を利用してICUに受かったというスタッフによって「自分たちは何を勉強してICUに受かったのか」「受験生は何をすればICUに受かるのか」というコンセプトに基づいて作成されています。
2.インタラクティブ性
オンラインの特徴を活かし、偏差値や順位、正答率の算出が可能です。問題の質、難しさは年度によって大きくことなりますので、どの問題を得点すべきか、どの問題は捨てるべきか、ということが見えてきます。また他の受験生や現役のICU生との得点を比較することで常に自分の位置を把握し、学習意欲を高めることが可能です。ネット上で集団で学習することで勉強への意欲を維持し、効率のよい学習が可能です。
3.24時間受講可能
レクチャーの受講は24時間いつでも可能です。レクチャーは基本的に週1回のペースで行われ、学習のペースメーカーとしてご利用いただけます。一度UPされたプログラムは、2018年2月の試験日まで利用可能ですので、自分に都合の良い時間、ペースで学習することも可能です。もちろん1st Termのレクチャー内容を12月に学習する、などという利用方法も可能です。
4.学習に役立つ情報を満載
オンラインレクチャー利用者のみが閲覧できるICU受験アドバイスにはオリジナルの合格体験記、受験情報、勉強方法などを満載。オンラインレクチャーのためにICU生が書き下ろしたICU受験情報、ICU・国際基督教大学のキャンパス情報をお届けします。

■ オンラインレクチャー受講の流れ ■

1.サイトで問題を閲覧。

2.試験実施日を目標に回答の作成。

3.サイトより解答の送信。

4.得点、順位、偏差値、問題別正答率の算出。ICU合格者との得点比較。

5.解答・解説を閲覧。アドバイスを参照。

■ サンプルページ ■

オンレクサンプルページ サンプルページはこちらをご参照ください

■ 使用教材 ■

1.学習能力
現役ICU生、ICU卒業生によって作成された解答・解説を用いて過去問の徹底研究をします。赤本10冊以上の演習が可能です。
2.総合教養対策
「BUCHOのICU受験対策」が誇る豊富なリソース(取材、過去の一般能力、リベラルアーツ学習適性情報約20年分の情報を含む)により、ほぼ過去問とも言えるレベルの総合教養問題を再現しています。オンラインレクチャーでは、暗記よりも実践・演習・応用をコンセプトにレクチャーを展開します。3.リスニング
1st Termは、TOEFL(Test of English as a Foreign Language)リスニングテキスト(CD2枚組)、2nd Termおよび3rd Termは「BUCHOのICU受験対策」(ダウンロード版 もしくは CD8枚組)を教材とします。ICUの聴解力考査の原点とされるTOEFLの教材を使用することで、リスニングテスト独自の表現、解法、語彙の習得を目指します。注:音声以外のテキストは全てサイトにて配布いたします。プリントアウトした教材は付属しませんのでご注意ください(TOEFLの問題を除く)。TOEFL教材およびBUCHOのICUリスニング対策の旧CD版。現在はダウンロード版を無料にてご用意しております(英語リスニング音源の容量がCDにすると20枚を超える分量となったことから、2019年度入試対策講座ではオーディオファイル(ダウンロード版)にてご提供いたしております)。

■ FAQ ■

 

・必要な動作環境は?
Internet Explorer(Windows 7, 8, 10)及びSafari(macOS 10.10以降)で動作確認をしています。
(資料の印刷は家庭用A4プリンタで動作確認をしています)

・オンレクの合格実績は?
2008年度の合格率は約47%でした(2007年度は約52% 2006年度は約53%、2005年度は約47%)(*直前対策講座のみ、および単一学期のみの受講生は除く。なお2009年度以降は合格発表の方式が変更され、合格率の完全な把握が不可能となりましが、報告をいただいている範囲では概ね従前の合格率と変わらないものと思われます)。


・総合教養だけ受講できますか?
大学の教養教育を広く俯瞰するICU入試の特性上、体系的に講座を構成しておりますので、特定単一科目のみの受講はお断りしています。

・プリンタがないのですが、受講できますか?
ファイルはすべてWeb上で閲覧できますので受講は可能ですが、オンラインレクチャーのファイルはプリントアウトを前提として作られております。
また、実際の試験を想定してプリントアウトして問題演習を行うことをお勧めしています。

・1st Termだけを受講した後、続けて2nd, 3rd Termを受講する場合、講座料金はどうなりますか?
2nd 3rd Termの各受講料が必要となります。セット受講は一括でのお支払いのみを受け付けております。
1st+2nd+3rd Termのセット受講が一番お安くなります。

・帰省中に親戚の家のパソコンからアクセスできますか?
可能です。ID、パスワードがあればどのPCからでも接続できます。

・昨年度受講生ですが、割引はありますか?
受講されたTermに応じて割り引きがあります。お申し込み時にお問い合わせください。

・受講期間はいつまでですか?
一般入試実施日前日までご利用いただけます。


・試験形態別の合格率を教えてください。
オンラインレクチャー受講生の2006年度の入試合格率は一般社会科学で52.2%でした。
なおICU入試統計は下記URLをご参照ください。?https://icu.bucho.net/icu/stat/icu_stat_06_01.html

・旧オンレク(2005年度以前)受講生ですが、現在との違いはありますか?

・新オンレクは以下のような改良を行いました。

<新オンレク改良点>
・解答・解説を全面的に見直した。多くの解答解説においては加筆、改稿を行った。特に難易度の設定を各問題に設けた。
・人文科学および社会科学の全ての年度の解説に論文の要旨、論文構造を示す<要約>を掲載した。 ・偏差値、得点、学習日の個人成績がTermごとに一覧表示、出力できるようになりました。これによりどの科目・年度をまだ学習していないか、偏差値や得点がどのように推移しているかなどが一目で確認できるようになりました。

・質問やフィードバック等は送れますか?
サイト内のフォームよりお寄せください。

・総合教養対策はどのように行いますか?

総合教養はICUで行われる人文・社会科学分野を俯瞰するような内容を中心に講義が構成されます。
このため、過去の人文・社会科学の出題内容を背景知識として身につけると同時に、それらの本文を日本語リスニングとして聴く練習を繰り返すことで、
大学入門レベルの講義型試験に対応できるようになります。
オンラインレクチャーでは 人文科学の全ての問題全てを総合対策用にリスニングファイル化にしており、他にはない、
圧倒的ボリュームで総合対策のリスニング対策を行うことが可能です。
これに加えて、総合教養独自の形式に対応するための専用講座も実施したします。詳しくはスケジュールをご確認下さい。

総合教養対策のサンプルファイルは、上記ボイスエイドリーディングのサンプルページよりご試聴いただけます。

サンプルはこちらをご覧ください。

また、ICU総合教養対策のサンプルは、下記からもご覧いただけます。

総合教養サンプル(リンク先ページの最後にオリジナル問題の掲載があります)


<自然科学の受講について>

・割引料金が適用されます(セット受講の場合)。

・自然科学は2000-2014年度を順次対応予定です。

・2015,2016,2017は今年度発売の赤本をご参照下さい。

・自然科学のプログラムはタームの区切りに関係なく、お申し込み時に「自然科学」もしくは「社会科学と自然科学の両方を受講」を選択するとアクセス可能となります。

・自然科学を選択した場合も、総合教養対策として、人文科学(総合教養に人文科学(読み上げオーディオファイルを含む)の要素が多く含まれるため)、総合教養I-VIIIは含まれます。

■ オンレク受講上のアドバイス ■

・オンレクは合格率が高いため、母集団の成績が良く、偏差値は予備校の模試な どより低く算出されます。そのため全教科偏差値54以上あれば合格の可能性が非 常に高い成績と言えます。偏差値は低く算出されるということを念頭に置いた上 で、まずは得点率6割以上を目標としてください。

・人文・社会科学は難易度にばらつきがありますので、特に難しい年度は結果を気にせず、続けることを意識してください。 問題の難易度はプログラムの「得点分布グラフ」をご参照ください。(平均点が25点 以上の年度は簡単な問題と言えます)。

・英語(リーディング、リスニング)は基本的に出題形式、難易度が変わってい ませんので、過去問であるという意識より練習問題として考え、特にリスニングは後回しにせず進めてください。

・総合教養は、人文・社会科学を中心とた講義を聴き、それに関する論文等を読んだ上で回答を行います。このため、人文・社会科学の過去問を音声教材で聴きながら学習を行うと、人文・社会科学・及び総合教養の両方の対策が可能となり、非常に効果的です。

・実際の問題演習は各問題の難易度を意識し、正答率の低い難問に囚われず、簡単な問題を確実に正解することを意識してください。

・挫折しないことが最重要です 無理をせず、深刻になりすぎず、ご自分なりのペースを守って学習を進めてください。

*各教科の学習法に関して
(必ずしもこの通りに学習を進める必要はありませんが、有効な学習方法として 一例を掲示いたします。)

*人文・社会科学・総合教養の学習手順

1.時間内に問題を解く

この際、人文・社会科学の読み上げファイルを利用し、音声でも聴くようにする。
(総合教養対策)

2.(解答を見る前に)全ての問題に辞書等を使わず答えを出す、本文を読み切る
3.(解答を見る前に)全ての問題を辞書等を使って答えを出す、本文を読み切る
*2,3で出した答えは1の答えと別に区別しておく
4.解答を見て答え合わせ、内容の理解、ポイントの確認
5.要約を作る 必要に応じて登場した用語をまとめるサブノートを作成。
特に総合教養対策として、出てきた用語を実際の試験で聞き取れるよう、読みを確認する。

6.総合教養対策として、ほぼ完全に再現した問題に挑戦する。

*英語リーディング

1.時間内に問題を解く
2.時間を気にせず、とにかく辞書を使わずに全ての文章を読み、全ての問題に一 応の答えを出す。
3.辞書を使って全文を訳す、問題の答えを出す
4.答え合わせ、意味の確認
5.必要に応じて知らなかった語彙、文法等をまとめる。後日復習

*英語リスニング
1.CDの指示に従って解く
2.スクリプトを見る前に、全ての問題を解く
3.スクリプトを見ながら、自分なりに答えを出す
4.解答を参照し、分からなかった、間違えてしまった箇所の確認
5.会話パートを中心に復習。特に会話パートは再出題の可能性が高いので、期間をおいて複数回行うこと

*オンレクを活用され、ICUに合格されることを、心よりお祈り申し上げます。

■ 早稲田大学国際教養学部、慶応SFC(総合政策学部、環境情報学部)対策も万全 ■

姉妹サイトWasedaSILS.comおよびKeioSFC.COMの講座と連携。併願校対策も可能です。

 

 

■ 受講特典ボイスエイドリーディングに関して ■

ボイスエイドリーディングの機能を搭載

受験業界初、リーディングの全てのテキスト(Part 2を除く)に、ボイスエイドの機能を添付いたしました。これによりリーディング(読解)の問題を音声を伴って学習することが可能になりました。

ボイスエイドリーディングのメリット(英語)

1.サイト上でリーディングの音声が聞けるほか、ダウンロードしてパソコンで携帯音楽プレイヤーにリーディング過去問の音声を入れて持ち運ぶことが可能。再生ボタンを押すだけで、抵抗なく自動的に繰り返し学習ができる

2.全てのテキストでシャドウイングが可能に。音を伴って、リズムをもった速読ができるようになる。日本語の語順で読もうとする「読み戻り」を防ぎ、ネイティブと同じ語順で文章を読むトレーニングを徹底できる

3.自然な語学学習と同じく聴覚を用いた英語を学習できるので、単語や表現のインプットが速くなる

4.リーディングの長文を普段から習慣的に聴くことで、リスニングの長文対策となる

 

*2017年度向け講座では、人文科学のすべての過去問を音声化しています。

日本語長文も音声を伴って学習することが可能となり、人文・社会科学の講義を中心に行われる、総合教養のリスニング対策が可能です。

 

ボイスエイドリーディングのサンプルはこちらをご覧ください。


参考資料 Appendix1

最近他の(後発)サイトとBUCHO.NETのオンレクとどう違うの?というご質問を受けますので簡単に書かせていただきます。
1)ICU対策専門であること、ピンポイントでICU対策を行っていること、新試験の総合教養を含め圧倒的な分量の演習が可能であること(*1)
2)オンライン専門であること、全てのプログラムがオンラインであること、全ての合格者がオンライン使用者であること、オンラインでしか実現できないプログラムであること
3)受講生が圧倒的に多いこと、オンラインでの合格実績およびデータの蓄積があること
4)サイト上、学内で情報収集をきちんと行っており、情報収集力が圧倒的であること、サイト内に宣伝以外のコンテンツが含まれること
5)通年受講料が安価であること。また通年講座にすべての内容が含まれ、模試や夏期講習・冬期講習・直前講習を追加料金としていないこと。
6)口コミを重視し、宣伝を一切しておらず(*1)、価格に高額な宣伝費が転嫁されていないこと。
7)オンライン専門で無駄な設備を持たず、高額なテナント料、固定費が価格に転嫁されていないこと。
8)主催者が超難関私大受験のエキスパートであること(*2)。大学レベルの教養は大学に入ってから身につけるべきであって、少なくとも受験期は効率的な受験勉強に集中すべきであるという姿勢で講座を提供していること。

*1 BUCHO.NETでは、放送型、ほぼ過去問再現型の総合教養対策が唯一可能です。総合教養対策には音声講義およびフォーマットへの慣れが必須と考えて、豊富なリソースより、問題の再現に成功しています。一部で実施されている10問×10回のみの小テストとは質・量ともに全く異なっています。

*2 Web広告を含め一切有料広告をしていません。

*3 主催者のBUCHOは、大学受験指導を充実させるため、現在でも早稲田、慶応をはじめとする大学入試の現場に毎年参加・合格し、ICUとの併願校対策を含め、合格に必要なすべてのプロセスを研究しています。特殊な入試ほど受験の経験が豊富な講師が主催すべきで、また、トータルで結果を出すことが大切だと考えております。また各種アドバイスにはオンレク出身の現役ICU生による原稿が多数含まれています。

BUCHO(ICU卒)による早稲田、慶応など他大学の合格体験記は下記をご参照ください。なお総合教養(ATLAS)を含む、ICUの新試験も合格しています。

早稲田大学国際教養学部合格体験記(2009)

慶應義塾大学総合政策学部合格体験記(2010)

法政大学グローバル教養学部合格体験記(2011)

慶應義塾大学環境情報学部合格体験記(2012)

青山学院大学国際政治経済学部合格体験記(2013)

中央大学総合政策学部合格体験記(2013)

明治大学国際日本学部合格体験記(2014)

国際基督教大学教養学部(2015)

慶應義塾大学総合政策学部(2016)

慶應義塾大学環境情報学部(2017)

慶應義塾大学総合政策学部(2018)

 

オンレクの基本スタンスは以下の2点です

1.自分が入学したい大学・学部のみの対策を行う(入っても勉強しないような大学・学部の対策はやらない)

2.自分が合格した大学・学部のみの対策を行う(受かってない入試のアドバイスは無理・無益)。

 

App.2

 

2009年度のオンレク受講生により夏に行われた座談会の様子です。
オンレク座談会

 

App.3

2014, 2013,2011,2010年度合格者の方にコメントカードをお書きいただきました。
オンレク合格者コメントカード

 

App.4

後発類似講座資料は完全に研究済みです。

研究済み後発通信講座資料

*資料の写真はイメージです。

 

App.5

主催者のBUCHOは、ICU唯一の学内新聞、The Weekly GIANTSにおいて、入試関連記事の執筆を担当しています。
学内新聞との連携により、学内の情報も随時反映しています。

2014年度ICU学内新聞The Weekly GIANTS入試特別号 BUCHO執筆記事(6面、及び10面)

2015年ICU新入試対策 ICU学内新聞The Weekly GIANTS

2017年度ICU祭速報号掲載記事(3面、及び4面)

2017年度ICU学内新聞The Weekly GIANTS入試特別号 BUCHO執筆記事(10面,11面)

 

App.6

2010年度合格者座談会。沖縄からご兄弟でオンレクを受講、ICUに合格されたO兄弟のインタビューです。

沖縄兄弟インタビュー

 

App.7

2012年度合格者座談会。ICUの新寮、欅寮の1つのポッドに3人のオンレク生が入寮中。

オンレク寮生インタビュー

 

App.8

2013年度合格者インタビュー。ピースベル奨学金(ICU Peace Bell奨学金 一般入試枠)をオンレク受講生が受賞。

ICUピースベル奨学金・奨学生インタビュー

App.9

高卒認定からICUに合格、ICU特別給付奨学生

高校卒業認定(大検)からのICU入試合格

 

App.10

仮面浪人からのICU入試対策(ICU High Endevor奨学生)

仮面浪人のICU入試対策、ICU入試入試編入本科合格1

 

App.11

専門学校からのICU受験(ICU High Endevor奨学生)

専門学校からのICU受験1

 

App.12

ICU トーチリレーHigh Endeavor奨学生インタビュー

2018年度ICU一般入試合格者インタビュー

■ お申し込み ■

 

 

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